MIYUKI

小さい時は自分の存在にしっくりこなくて、自分は魔女なんじゃないか、空を飛べるし、魔法も使えると思っていました。

シャーリーマクレーン、サイババ、ブライアン・ワイス、ジェームズ・レッドフィールド、江原啓之氏など、スピリチュアル系の本を読みあさり、確かな存在を探し続け、

自分に起こってくる問題に向き合うために、インナーチャイルド、前世療法、オーラソーマ、天地統一体エナジーワーク、算命学、霊視などを経て、真実の記録であるアカシックレコードにたどり着きました。

2014年はディクシャを知り、インドのワンネス

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ニューコードNLP

私は、コーチングというスキルを使って、あなたがまだ気づいていない、心の声をあなた自身が知るために、いくつかの質問をしていきます。すると自分ひとりでは思いつかないような答えが自分の中から出てくるようになります。また簡単なワークをしていただくこともあります。体を使うチェンジワークは「思考」で理解するより、学習する速度が飛躍的に早いからです。NLPはプロセスモデルという方法を使うので、テーマによっては、もし悩みを言いたくなければ、言わなくても解決へ導くことができます。☆ 人間関係(会社・ママ友など)の付き合いがつらい。☆ 子どもを叱ってばかりいる。☆ 夢や目標はあるけど、一歩を踏み出す勇気がない。☆ 会社へ行くのがつらい。☆ 行き詰まり、無力感を感じる。☆ いつも不安で緊張している。☆ 目標、夢が見つからず、自分をダメな人間だと思う。☆ 家族に問題(介護、病気、引きこもりなど)があって、つらい。☆ やめたい習慣がある。など、さまざまな考えが頭の中をグルグルと駆け巡って、肩や首ががちがちに固まっていませんか?もしそうなら、コーチングはあなたの役に立つかもしれません。あらゆる角度からの質問やチェンジワークを繰り返し、継続してセッションを重ねていくことで、自分自身が今まで気が付いていなかった本当の夢や可能性を発見する場合もあります。対話を重ねていくことで、誰かのアイデアや考えではなく、自分の考えに自分自身で気づいていくので、その後の現実化への行動が加速されるのです。あなたが今、何歳でも、人生は一度しかなく、あなたにとっての大切な人生の時間は限られています。あなたの心の不安を解消して、望む未来へシフトしませんか?

アカシック007

本日はありがとうございました。 今回、未来の話ばかり伺おうと思っていたので、最初どうしよう!?(未来の出来事をリーディングすると時間軸汚染が起こるという話をしたので) と思いましたが、リーディングを通して伝えて頂いたことがそれらの根幹にあるもので、ハッとしました。 私を生きるということ。 それは今まで色んな人に指摘されていたことだったんですが、それへの変化を恐れているし、私自身その変化は望んでいないんだ!とも思いたかった。 でも今後の未来を考えた上での質問事項を辿って戻れば、結局そこに戻ってくるんだなと、自分自身にとっての変化の必要性を感じる機会となりました。 そしてヒプノセラピーを通して伝えられた自分の中に答えがある。ということ、実感ができてとても良かったです。(軽く誘導して、セルフリーディンをしていただきました。) そして、私自身の特性に対しても、今までネガティブなフィルタだけから見ていたものが、お話しの中で、いいな〜。とポジティブな好感が持てたのが新鮮でした。 私のように変わりたいけど変われない人にとって、新たなポジティブな面をみせていただけるのは、とても有難いことと思います。リーディングを受けた印象は、エネルギーでした。雰囲気でもいいし、全体性でもいいし。 枠を整えてとかではなく、その朧げなものからでも、変化を起こしていいんだよ。と言われてるような。 朧げな中から、全てにリンクする核を大切にされてる方なのかなとも思いました。長くなりましたが、貴重な体験頂きありがとうございました。 Oさま、ありがとうございました

心配ってなんだろう

そもそも心配とはなんでしょうか。 将来「こうなるかもしれない」というイメージ(それも恐ろしげな、あるいは危険そうなイメージ)を、言葉を使って構築し、今度はあたかもそれが”真実”であるかのように、そのイメージに応じた気分に陥る能力である。 忘れているのは自分がそのイメージを描いた張本人であることだ。いったんその世界を創造すれば、あとはからだがやってくれる。何かが心配になった時の行動として、いままでに構築された自分の思考のパターンが発動する。いきなり突っ走る人もいれば、マヒしたように動けず不安だけを募らせる人もいる。心配事を頭から否定する人もいれば、心配を忘れようと食べ物やアルコール、音楽、テレビで気を紛らわす人もいる。 心配は、自動的に不安感と緊張感を誘発し、みずから構築した世界に、自分で反応している状態である。 子どもの帰りが遅いと心配しはじめると、いてもたってもいられず、それは子供が帰ってくるまで続く。 親は心配のあまり、額から肩にかけて筋肉がこちこちになってしまった。親を心配させた恐ろしい未来像は親の思考の中にしか存在しないのに、肩と額の痛みは、”現実”のものである。 当の子供は、親がそんな心配をしていることなど知る由もなく、何事もなく帰ってくるのである。 書類の整理をしていたら、目についた記事があったので、編集して引用させていただきました。元の記事がどこから来ているかはわからないのですが。 通常、心配ってこんな感じですよね。 そして心配が現実になることはあまりありません。もし現実になったとしても、それは自分で作り出していて、 「ほらね、その通りになったでしょ」 と自分を肯定し、心配のループにはまりこむことになる。 どうせ現実化するなら、うれしくなることにしたいですね。 このような心配や恐れなど、日頃のマイナス面の性格を改善したい時、長期間続いているマイナス感情を改善したい時に、バッチフラワーレメディはとても有効で、ユニティへの変化の時を過ごしていく私たちを、フラワーエッセンスはサポートしてくれます

避けられない出来事

アカシックレコードの観点では、すべての避けられない出来事は「覚醒するための気づきのために自らが設定しているもの」だとされています。もしあなたが見者になり、未来を知っていたとしても、その出来事そのものを避けることはできない場合もあります。だけど、あなたが、なぜその体験を自らの人生に必要とし、そこでどんなバランスをとることが求められているのか、本当の意味でわかるなら。その体験を恐れずに受け入れて、「すべて味わい尽くす」ことで、どんな悲しみの局地ですら、あなたは純粋なる喜びの源へつながることができるのかもしれません。そしてすべての体験を味わい尽くしたその時に。繰り返す永遠のメリーゴーランドである、輪廻の輪からおりることができるのかもしれません。                        斎藤つうりさん ブログより抜粋スティーブン・ホーキング博士の「博士と彼女のセオリー」という映画をご存知ですか。彼は大学時代にALS(筋萎縮性側索硬化症)という難病を患い、余命2年と宣告されたにも関わらず、現在70歳を過ぎてもなお現役で研究を続けています。そしてこんな風に言っています。 人生は、できることに集中することであり、できないことを悔やむことではない。 私は幸運だ。なぜなら脳は筋肉で出来ていないからだ人生に起こる出来事はマクロの視点ではすべて決まっています。ゲリー・ボーネル氏の著書より「出来事に対してどう反応するか」について、私の大好きな部分を抜粋します。  すごく真面目にがんばっている人間たちを、向こうの世界でガイドたちは観察するのが大好きです。向こうの世界にはお金がないので、別に賭けをしたりはしませんが、もし賭けることができるのだったら、きっと賭けていたと思います。 何を観察しているかというと、「あのね、彼女って、自分がした選択以外にほかに選択肢があると思っているんだよね」と。つまり、あなたが選択したすべては、生まれ変わる前に決めてきているということです。決まっているのに、他にあるのではないかと迷っている人間を見ているということです。 「ほら、選択が分かれているところに来るぞ。見ててごらん。彼女は自分が決めてきた以外に選択肢があると思っているから、あそこで止まっているんだよね。顔を見てごらん。また同じことで迷っているよ。彼女は毎回同じことをやっているよ。すごいな」とガイドたちは見ているのです。 実は選択肢はもうすでに選択されているのです。選択肢があると思うから迷うのですが、あなたが何を選択するかは、生まれる前にすでに決まっているのです。 あなたが選ぶことができるのは、瞬間から瞬間への反応(レスポンス)だけです。選択は決まっているけれども、その選択をどこで行動に移すか。そのタイミングは本当にあなた次第です。あとは選択に対するあなたの感覚です。選択に対して納得できるか、後悔するか、自分の行動に対して、楽しかったとか、嫌だとか感じる感覚です。この感覚が人生のレスポンスということになります。 私たちは「ああ、間違った選択をしてしまった」と、もうすでに決まっていた選択にばかりに意識を向けて、後悔をしたり、悩んだりします。でもそれを選択することはすでに決まっていたのですから、後悔しても仕方がないのです。これが収縮した状態です。 ほとんどの人は選択肢のポイントの方にばかり意識を集中して、その選択に対して自分がどう反応するかに注意を向けないのです。選択肢はもうすでに決まっています。決まっていたことに一喜一憂するのではなく、自分を開いて、選択の結果を受け止める姿勢が大切なのです。その結果に対する後悔や葛藤を手放し、ポジティブに受け止めていくことが拡大したレスポンスにつながります。そして拡大したレスポンスこそ、覚醒へとつながっていきます。 ホーキング博士のレスポンスは素晴らしいですね 。映画ってストーリーに喜怒哀楽があるから感動が生まれる。何もない人生って、考えてみれば退屈。苦しみが人生に彩を与えてるんですね。